ブログ クラニオセイクラルで脊髄液の動きを捉える
クラニオ・オステオパシーの研究者であるサザランド氏は「脊髄液はまるで生き物のように、背骨のルートを上昇下降の動きで繰り返している・・・」と語っていました。こうした動きをCRI(クラニオ・リズミック・インパルス)といって、安静時には1周期7秒程度の波の動きを繰り返します。つまり脳から仙骨まで脊髄液の下降波に3.5秒、逆に仙骨から脳への上昇波に3.5秒程度で動きを繰り返します。
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