2026-07

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クラニオ蝶形骨のオーガニックリリース

頭蓋仙骨療法ではマイナス0.1mgタッチでコメカミに触れて、そ~っと動かす・・・これはそもそも上級テクニックなので、正規トレーニングを受けてかなり施術経験を積まないと、そう簡単にはいかない難しいものです。ところがこの度、呼吸と同調することによりオーガニックリリースを比較的すんなり引き出せることが分かり、初級コースでも一般公開することが可能になりました!
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クラニオセイクラル(頭蓋仙骨療法)を学ぶ

クラニオセイクラル・セラピーは19世紀初めにオステオパシー(骨格調整の施術方法)から始まりました。頭蓋骨は一つの骨ではなくて複数の骨が組み合わさってできています。硬いココナッツのようなものではない・・・ということに着目したんです。そんなさなかにWG・サザランドという人が偶然にも頭蓋骨はわずかながらにも、かすかに動いている!ということに気がついたんです。サザランド氏にしてみれば、それはもう世紀の大発見でしたから、さっそく夢中になり研究開始しました。
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無限ループ運動🤯固まった体を解き放つ!Spiral ∞ Reverse

無限ループ運動では必要最小限の努力で流れのある動作をしますから、日常のクセから完全に逸脱した動作なんです。だから固まった体を簡単に解き放つことができるんです!目の方向性から始まって、体の各部がそれに連続して追いかけていく・・・動きそのものは合理的ですから子供から高齢者、太めの人も運動音痴でも誰でもできるんです。ただし筋トレとは違って頭は使います。そこが「体のレッスン=BODYラーニング」なんです!
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🫸クラニオセイクラル⇒7月の施術講座🫷

7月18日(土)~20日(祝月)にクラニオセイクラルの施術講座を開催します。3日間の初級コースです。《講座内容》=1日目=基本理論の説明、施術者のマインドとセンタリング、皮膚感覚を通しての手の使い方~マイナス0.1mgタッチを学ぶ、足首コンタクト、手のひらコンタクト、頭頂コンタクトの実践、クラニオリズムやミッドタイドを理解する。
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脳疲労を取るYOGAのポーズ⇒グリンパティックシステムの起動!Part-1

脳の疲れをとるには「グリンパティックシステム」っていう脊髄液の分泌をうながす体の生理的機能を働かせます。ヒトなら誰にでも備わっているものです。この機能をマニュアル操作で働かせるには「クラニオセイクラル・セラピー」のマイナス0.1mgタッチの施術で可能になるんですけど、別の方法としては、体の内部圧縮をすることでも機能します。筋トレの腹筋エクササイズなんかも効果があるんですけど、ここではやっぱりヨガ!ですよね (^^♪
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50歳では手遅れ?40歳から始める背骨ケア~Bio-Mechanical Flow

40歳を過ぎると悲しいながら体にはどんどん老化が始まります。中でも多いのがやはり腰の背骨、腰椎ですね。ギックリ腰で直撃するのもたいてい40代からです。でも日常でちゃんと背骨の柔軟ケアをしておけば、まだ大丈夫です。「気がついたら50歳になってしまった・・・」という人もその気にさえなれば、まだ間に合います。
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ヒラメ筋を伸ばせ!⇒脳疲労を取るクイックストレッチ

ふくらはぎは第二の心臓というのは聞いたことありますか?足に降下した血液を重力に逆らって上昇するにはこのふくらはぎの筋肉、ヒラメ筋の助けが必要なんです。クイックストレッチというくらいですから、やり方は超簡単。近くに壁さえあれば、すぐにできちゃいます。そしてやった瞬間から頭は目覚めてキラリと輝く瞳になるのです!
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クラニオセイクラルで腰痛、首痛、各種痛みが治るしくみ🙂‍↕️脳の動作環境を変える

身体に異常がないのにもかかわらず、なぜ腰や首に不快な痛みを感じるのでしょうか?その原因は脳がウソの痛みを作っているからなんです。職場や家庭で強いストレスが続くと、心ではいくら頑張っても脳は嫌がり始めます。するとそうした環境から逃れたいがために、注意信号として痛みを作りだすわけです。
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札幌市 滝野で火渡り祭

札幌市郊外の滝野にある鱒見(マスミ)の滝。ここの入口にある弘法寺奥之院では、毎年7月の第1日曜日、11時から柴燈護摩と火渡りがおこないます。今年で65回目です。行者様は真言宗醍醐派の修験道で6月の第1日曜日には、小樽市オタモイにある龍照寺でもおこないます。
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YOGAの逆立ちでBODYハック➡体のOSアップデート🦚ピーンチャマユーラをやる!

これは上級アサナですから、実践するにはまずはスタンダードの「シールシャアサナ」をマスターしてからにしてください。シールシャアサナはハタヨガ実践では避けて通ることのできない基本中の基本アサナです。ところが街のヨガ教室だと転倒して生徒に怪我をされると困りものなので、逆立ち禁止にしてる先生もいるようです。